麻薬

こんにちはNFORCEの長島です。


今回のテーマは「麻薬」


【麻薬(まやく)】

習慣性および耽溺性(たんできせい)があり、用することによって慢性中毒をおこし、禁断症状を現す一連の薬物の総称。


私にとって「麻薬」はドリップコーヒーです。

毎日飲むコーヒー。1日2杯程度で季節や体調によってアイスやホットをいただいています。

毎日飲むようになったのはいつ頃からでしょう。

親が飲んでいたコーヒーと言えばインスタントコーヒー

社会人になって?会社に用意されていたコーヒーは飲まなかった。

喫煙者=コーヒー&喫茶店のイメージが強く

喫煙しない私としては無意識に距離があったのかも知れません。



さらに記憶を辿っていくと

2000年ごろから自宅近くにスターバックスができたことで、当時さまざまなコーヒー豆を買い味見をしていました。

1996年にスターバックスはすでに日本上陸していましたがより身近になったのが1999年にキャラメル マキアートのブレイクが個人的に大きな変革になったと感じています。

今まで、喫煙者=コーヒー&喫茶店のイメージが180度変わり

おしゃれ、美味しい、種類が豊富とスターバックスがコーヒーそのものの印象を一瞬にして変えてしまったように思えます。


その頃から毎日のコーヒーがスタートしました。

味わい、香りはもちろん、ちょっと落ち着きたい時、気合を入れたい時などメンタルの切り替えの時にもコーヒーというアイテムを選んでいる自分がいます。


ブランディングデザインは今まで感じていた印象をガラッと変える力があります。

私たちはビジネスチャンスを生むデザインを日々意識しています。



デザインで今を変えたい

NFORCE Inc.



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